
oil paintings
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yellow flowers
日々の生活の中で、ある種の権威に向かう反抗の気持ちがわいてくると、その感情を咲かせた自分の味方に絵がなってくれることがあります。なります。黄色は無信仰の色でもあり、実りの色でもあり、美しい色でした。
size: F8
価格:¥60000
*この作品は販売中です。

供養の花
赤い赤いと花が咲いていると詩にありました。この絵は、黄色い黄色いと咲いている花を描きました。
size: F4
価格:¥55000
*この作品は販売中です。
反抗心をを
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農場の欅
幼少期に遊んだ京都大学農場の構内にある欅を描きました。夕日の差して、幹の色はベージュからオレンジへ、ブルーへと変化する。一番色彩が美しいのは日が暮れる直前の日差しのもとにある時です。また、木の枝は空に向かい広がる形状をしていて、描くときに気持ちよさがあるモチーフです。
size:f10
*この作品は 参考作品です。

style life
日々制作を続ける中で、ヨーロッパの画家に学ぶことが必要でした。色彩画家の系統は、マチス、ブラマンクなどがありますが、理知的なマチスのような色彩よりも、情感のあるボナールに近親性を感じます。
青い影はどのモチーフを描いても必ず見いだせる色で、いつも制作の中でそうでありたいと思っています。
size: F8
価格:¥60000
*この作品は販売中です。

sad, non existence
自画像をテーマとして正セクしていた中で、グリザイユ技法の形になったもの。限界として、オーカーとカドミウムイエローを主軸にした色彩しか使えなくなりました。
テーマを先に決めることで成り立ったセク品となりました。「存在しない」がこの絵の制作テーマになります。
size:F8
価格:¥55000
*この作品は販売中です。